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|北海道地方|東北地方|関東地方|中部地方|関西地方|中国四国地方|九州地方|
【茨城県】
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| ボトル水の名称 |
日立市企業局 |
| ひたちの水 |
| 製造開始年度 |
原 料 |
| 平成14年度 |
水道水 (日立市内、十王浄水場の水道水) |
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| 製造の動機および活用方法 |
| 72年ごとに催される観光イベントにあわせ、水道水の宣伝する目的に製造を開始する。その後、広く住民に活用してもらうため、店舗販売も実施し、今後については、賞味期限が2年間あることから、災害に対応した地域での備蓄用飲料水として活用していく予定である。 |
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| お問い合わせ先 |
日立市企業局上下水道部 総務課庶務企画係 |
| 茨城県日立市弁天町1-3-11 |
TEL 0294-26-0111 |
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【栃木県】
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| ボトル水の名称 |
宇都宮市上下水道局 |
| うつのみや泉水 |
| 製造開始年度 |
原 料 |
| 平成12年度 |
水道水 |
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| 製造の動機および活用方法 |
| 昭和60年に「おいしい水研究会」の「水道水のおいしい都市」32市の1つに選ばれているなど、「安全でおいしい宇都宮の水道水」のPRを行うため、平成12年度に製造を開始した。各種イベント等において配布を行うとともに、より多くの方に宇都宮の水道水をPRし水道事業に関心を高めていただく契機とするため、市職員生活協同組合ほか、市関連施設での販売を実施している。 |
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| お問い合わせ先 |
宇都宮市上下水道局 |
| 栃木県宇都宮市河原町1-41 |
TEL 028-633-3230 |
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| ボトル水の名称 |
足利市上下水道部 |
| 足利の自然水 |
| 製造開始年度 |
原 料 |
平成13年度
(1,000mlは昭和59年度) |
原水(採水地:足利市白髭浄水場
深井戸地下60m) |
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| 製造の動機および活用方法 |
| 水道週間行事、水道展、施設見学者の受入れ等水道事業関係行事での活用をはじめ、市民マラソン、サマーフェスタ,そば祭り等市関係行事において利用しています。また平成17年3月からは、市内の観光名所である「日本一の足利三名所」(足利学校・鑁阿寺、あしかがフラワーパーク、栗田美術館)をはじめ、市役所内売店や市内清涼飲料メーカーの自動販売機等で販売中です。 |
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| お問い合わせ先 |
足利市上下水道部庶務課 |
| 栃木県足利市本城3-2145 |
TEL 0284-20-2206 |
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| ボトル水の名称 |
芳賀中部上水道企業団 |
| 芳賀の天然水 |
| 製造開始年度 |
原 料 |
| 平成17年度 |
原水(浅井戸水) |
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| 製造の動機および活用方法 |
原水のおいしさを実感してもらうため製造しました。店頭販売および断水などの非常用として、また、安心して飲んでいただけるおいしい水のPRにも役立てたいと思います。
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| お問い合わせ先 |
芳賀中部上水道企業団 総務係 |
栃木県芳賀郡芳賀町
祖母井1703 |
TEL 028-677-1661 |
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【群馬県】
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| ボトル水の名称 |
桐生市水道局 |
| 桐生川の源流水 |
| 製造開始年度 |
原 料 |
| 平成12年度 |
表流水 |
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| 製造の動機および活用方法 |
| 市政80周年・水道創設70周年に際し、水道水源である桐生川の環境保全の啓発を目的に作成。これまで専ら市主催のイベントや会議などで無償配布しておりましたが、有償でも譲って欲しいとの市民からの強い要望があったことから、本年8月からは試験的に販売(500ml一本110円)もしております。 |
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| お問い合わせ先 |
桐生市水道局 総務課 |
| 群馬県桐生市織姫町1-1 |
TEL 0277-46-1111
(内線323) |
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| ボトル水の名称 |
伊勢崎市水道局 |
| いせさき銘泉 |
| 製造開始年度 |
原 料 |
| 平成16年度 |
原水 |
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| 製造の動機および活用方法 |
伊勢崎市の美味しい水PRのため。各種会議やイベント等に配布。
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| お問い合わせ先 |
伊勢崎市水道局 総務課 |
| 群馬県伊勢崎市連取町1952 |
TEL 0270-30-1230 |
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【埼玉県】
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| ボトル水の名称 |
さいたま市水道局 |
| さいたまの水 |
| 製造開始年度 |
原 料 |
| 平成17年度 |
水道原水(浦和浄水場3号井戸より取水) |
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| 製造の動機および活用方法 |
| (1)備蓄水PR用として市民に販売する(2)地震等災害時の緊急飲料水とする(3)被災地への援助用飲料水とする(4)備蓄水PR用として防災訓練やイベント等において、参加市民に配布する(5)市行事、会議用として販売する |
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| お問い合わせ先 |
さいたま市水道局業務部水道総務課 広報担当 |
埼玉県さいたま市浦和区
針ヶ谷1-18-2 |
TEL 048-832-1111 |
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| ボトル水の名称 |
川越市上下水道局 |
| 小江戸 川越の水 |
| 製造開始年度 |
原 料 |
| 平成14年度 |
井戸水(水道事業発祥の浄水場の井戸水を活用) |
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| 製造の動機および活用方法 |
水道事業をPRするため、市政80周年記念事業の一環として製造する。市イベント等での配布。観光協会において販売。
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| お問い合わせ先 |
川越市上下水道局 経営管理部 経営総務課 |
埼玉県川越市
三久保町20番地10 |
TEL 049-223-3061 |
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【東京都】
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| ボトル水の名称 |
東京都水道局 |
| 東京水 |
| 製造開始年度 |
原 料 |
| 平成16年度 |
水道水 |
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| 製造の動機および活用方法 |
安全でおいしい高度浄水処理水を手軽にお飲みいただき、より多くのお客さまに高度浄水処理水のおいしさを実感していただく機会を設けるため、お客さまへのPRを目的に、平成16年7月から製造し、イベントや地域行事等で無料配布をおこなっている。
また、購入を希望されるお客さまニーズへの対応と、より一層効果的なPRを行うことを目的として、平成16年11月からは、都庁舎内の売店や都関連施設等で、販売(500ml、1本、100円)も行っています。 |
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| お問い合わせ先 |
東京都水道局 総務部調査課調査係 |
| 東京都新宿区西新宿2-8-1 |
TEL 03-5320-6333 |
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| ボトル水の名称 |
武蔵野市水道部 |
| 武蔵野の地下水「水・好き」 |
| 製造開始年度 |
原 料 |
| 平成16年度 |
原水(武蔵野の深井戸、
第26水源地) |
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| 製造の動機および活用方法 |
| 平成16年9月武蔵野市の水道通水50周年を記念して製造を開始、初年度115千本を製造し、販売及び無償配布を行った。本誌の水道水が約7割の地下水と残りの3割が東京都の水道水をあわせたおいしい水であることを市民等に広報し、並びに災害時を含めた生活基盤としての水道水及び水環境に対する市民の関心を深めてもらうための広報の媒体として活用を図っている。 |
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| お問い合わせ先 |
武蔵野市水道部 総務課 |
東京都武蔵野市
吉祥寺北町4-11-46 |
TEL 0422-54-5176 |
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| ボトル水の名称 |
羽村市水道事務所 |
| ペットボトル水「水はむら」 |
| 製造開始年度 |
原 料 |
| 平成19年度 |
原水(地下水) |
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| 製造の動機および活用方法 |
「水はむら」は水道事業のPRのために製造しており、市内公共施設・小売店で販売しております。(1本500ml、税込100円)
羽村市では、昭和36年2月の給水開始以来、良質な地下水を利用し、半世紀にわたり安全でおいしい水道水を市民の皆さまにお届けしています。
この「水はむら」は、地下水100%のまろやかでとてもおいしい水です。是非、ご賞味ください。 |
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| お問い合わせ先 |
羽村市水道事務所水道課業務係 |
東京都羽村市
緑ヶ丘2−18−5 |
TEL 042−554-2269 |
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【神奈川県】
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| ボトル水の名称 |
神奈川県企業庁 |
| さがみの水 |
| 製造開始年度 |
原 料 |
| 平成16年度 |
水道水 |
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| 製造の動機および活用方法 |
水道水のおいしさをお客様にPRするため
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| お問い合わせ先 |
神奈川県企業庁経営局 総務課企画広報室 |
| 神奈川県横浜市中区日本大通1 |
TEL 045-210-7027 |
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| ボトル水の名称 |
横浜市水道局 |
| はまっ子どうし |
| 製造開始年度 |
原 料 |
| 平成15年度 |
道志川の源流水・表流水 |
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| 製造の動機および活用方法 |
| 水源の道志川の水のおいしさをPRするとともに、売上げの一部を水源の民有林の整備を進める水源林ボランティア事業に活用するため。 |
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| お問い合わせ先 |
横浜市水道局 お客さまサービス推進部担当課 |
| 神奈川県横浜市中区港町1-1 |
TEL 045-671-3963 |
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| ボトル水の名称 |
川崎市水道局 |
| 生田の天然水 恵水 |
| 製造開始年度 |
原 料 |
| 平成15年度 |
地下水 |
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| 製造の動機および活用方法 |
| 製造当時は備蓄PR用としていたが、現在は備蓄の他に川崎をPRするシティセールスの視点も追加した。広く市民の方に手に入れていただく機会があるように店舗販売も行っている。 |
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| お問い合わせ先 |
川崎市水道局庶務課広報係 |
| 神奈川県川崎市川崎区宮本町1 |
TEL 044-200-3097 |
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| ボトル水の名称 |
小田原市水道局 |
| 小田原の源水 水のきらめき |
| 製造開始年度 |
原 料 |
| 平成7年度 |
第一水源地の原水 |
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| 製造の動機および活用方法 |
《動機》 水道事業広報と防災備蓄用
《活用法》広報PR用、イベント配布、販売
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| お問い合わせ先 |
小田原市水道局営業課総務担当 |
| 神奈川県小田原市高田401 |
TEL 0465-41-1202 |
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| ボトル水の名称 |
座間市上下水道部 |
| 座間の水 |
| 製造開始年度 |
原 料 |
| 平成17年度 |
浅井戸水 |
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| 製造の動機および活用方法 |
災害時の備蓄用として製造し、希望者に販売しています。
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| お問い合わせ先 |
座間市上下水道部 水道業務課水道業務係 |
| 神奈川県座間市緑ヶ丘1-1-1 |
TEL 046-252-7470 |
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